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2007年 02月 24日

マーラーチクルス

 チクルス4日め。

うんうん選んで「復活」を聴き(古い古いワルターのライブ1948年にした)、3日目は3番。
3番は今や私の最も大切な曲の一つ。だが意外とめぼしい演奏が少なくて、結局バーンスタインの新盤を聴いていたりした。これも古い古いミトロプーロスは素敵な演奏を聞かせてくれる。

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これは悪名高き、しかし懐かしいチェトラ盤。チェトラにしては立派なジャケット。

ミトロプーロスなんて、最近の人たちは知らないんだろうな。
先日話に出てきた昔のブーレーズのクールさと、バーンスタインの熱さを両立させてる人と言えばわかってもらえるだろうかね。

でも、これは聞かない。

もっとのんびり聴きたい。

いろいろ探して、これでいいかな~と思ったのがこれ

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シャイーの指揮。

シャイーは好きじゃない。

が、自分の持ってるCDの中では新しい。



3番は、オーディオ的には第一楽章の大太鼓のソロが聞きモノ。
これをさりげなく、でもしっかりと表現してくれないと、この曲の魅力半減。

シャイーのこのCDは、結構そこに力が入った録音だった記憶がある。

で、だらだら聴いた。

つまらん演奏だったが、別にいいか、、、



チクルスを始めて、思いついた。

このチクルスの間は、全ての電源を落とさずに聞いてみよう。

アムK1の線の細さもエージングで解消できれば・・・・・
線の細さ以外は本当にいいアンプだと思えるし、、、、


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3日目の3番、シャイーの演奏を聞きながら、先日弄ったクロスの変更がやはり間違っていたことに気付く。

315じゃだめだ。300に戻す。

これでOK。
やはり300というのはうちのスピーカーシステムが要求する数字のようだ。

しかし、、、

OKと感じることができたということは・・・・


電源常時ONの効果が出てきたということか?

アンプのエージングが出来てきたのか、耳のエージングが進んだのか、、。




4日目の昨夜、やはり前日のシャイーが嫌で、四日目だけど3番を聞きなおした。

バーンスタインの旧盤にしようかとも思ったが、アバドを聴いた。

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「復活」の時にもアバドのレコードの写真を載せたが、あれは昔の演奏。
アバドの初めてのマーラーシリーズの時代。

それまでアバドというのは私の中で非常に評価が高かったんだ。
なんて魅力的な音楽をする人だろうと思ってきた。

でも、あのマーラーシリーズのレコードが出たあたりから、私にはどんどん魅力が失われてきた。録音も、新時代を感じさせる(嫌な)ものだった。

それが、

最近のアバドは本当にいいと思うようになった。

この録音は1999年のライブだが、録音も含めて本当にいい。

そういえば、アバドの新しい「復活」もよかったんだっけ。



この3番、音楽が始まったとたん恐ろしい凝縮感を感じさせる。
凝縮しているが、音楽がぎこちなくなることなく美しく流れる。

聴き比べてしまうというのは残酷だな。
シャイーがますますフヌケに思える。


いい音楽!  美しい音楽!

ああ、いい音楽が聴けた




今日から東京出張。ODさんが私の拉致を画策しているようだ。
拉致されてみようじゃないの  (^^)/



でも、マーラーチクルスは続く

by johannes30w | 2007-02-24 10:04 | オーディオと音楽
2007年 02月 22日

ツィクルス

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by johannes30w | 2007-02-22 06:09 | オーディオと音楽
2007年 02月 21日

直系

シューベルトの血を引く音楽家といえば、まずはブルックナーを思い出すな~。

ブルックナー、マーラー、R・シュトラウス   ワーグナーはすぐ隣。


偶然だが、先日買ったCDの中にマーラーがあった。

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これは巨人。指揮はジンマン。



マーラーの巨人を買うなんて、何十年ぶりだろう、、。

マーラーは、未だに私の持ってるレコード、CDの中で圧倒的な量を誇ってはいるものの、最近は新しい録音を買うこともまれとなった。
新しい録音に触手を動かすものが無かったというか、もうこれでいいと思える演奏がいっぱいあるというか・・・。

で、この新しいCDを何故買ったのかというと・・・

ありゃ、なんで買ったんだっけ??



ともあれ、シューベルトの、その響きを聴いているうちに聴きたくなったんだ。



これ、最新の、SACDハイブリッド盤。

演奏は、まあどうでもよい。オーケストラだって上手くない。
チューリッヒ・トーンハレだから、こんなもんでしょ。
でも逆に、このオーケストラにはあんまり「上手く」なって欲しくない。
昔の響きがまだ残っていて嬉しいもん。


録音はかなりいい。
最新録音だからじゃなく、最新録音の、なんだかしらじらしい、いやらしいところが少ない。

グランカッサ(大太鼓)の録音がすごいね。
このグランカッサはいいよ。

こんなにそれらしく録音されたCDは珍しいんじゃないかな。

オーケストラ好きのオーディオマニアにはお勧め。



珍しく頭から最後までしっかり聴けた。


が、

この線の細さは、もうちょっとだけなんとかしたい。

弄らずに聞いていこうと思ったところだけど、弄ってしまう。


ウーハー部とミッドローのクロス。




うちのシステムのミソはミッドロー部(2360+2482X2)にある。
この部分、普通はコーン型を使うんだけど、うちはドライバー+ホーン

ウーハーとのクロスは300Hz

コーン型には無いレスポンスのよい滲まないミッドロー部なのだが、アンプによっては細くなる。
以前は6260を使って少々鈍いのかもしれないが、細くならないミッドローを実現していた。

この部分にアムK1が来て、やはりその細さが気になっていた。

もはやアンプを変えることは出来ないから、クロスを弄ってなんとかする。



300Hzクロスを350Hzに、、

これは酷い。私の音じゃない。せっかくのドライバーミッドローが台無しだ。
もごもご言ってる。下品だし、、、。

で、320Hzに

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う~ん、これくらいか。
ピュアな感じを残して、細さを目立たなく・・・・

しかしこのあと315Hzにした。


これでいってみようか


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シューリヒトで、ブルックナーの9番。

これで決まりの演奏。

シューリヒトはやっぱりいい。


こんな演奏を聴くと、最近の演奏がいかに小手先でごまかしたものか解ってしまう。

けれんみなどかけらも無い。これみよがしなところも無い。

素直な演奏でありながら、厳しさと崩れない品のよさがあふれる。
しかしその表現は深い。

録音だってかなりいい。


というか、こんないい録音だったんだ





さらに

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R・シュトラウスのツァラトゥストラはかく語りき

ブーレーズだね。


冒頭の16Hzのパイプオルガンはどうでもいい。
そんなもの録音できるわけが無いし、再生できるわけがない。

家が不気味にがたぴし言うのみ。

この曲、内容の空虚さはともかく、好きなんだな~
R・シュトラウスのオーケストラの響き、それが満喫できればいい。

後半に入ったあたりのウィンナワルツがとんでもなく好きだな~
こんな素敵な、美しい音楽があるんだよな~って聴くたびに思う。
ほんとに美しいよね。


ブーレーズのこの演奏は、、どうなんだろう・・

評判は結構よかったようにも思うし、悪くは無いと思う。
でも、ブーレーズ、まじめに本気で指揮してる。

誤解の無いように言っておくが、私はブーレーズの指揮が好きだった。
特に、一般には評判が悪かったニューヨークフィル時代が大好き。
クールで洗練されたあの演奏が、未だに好きだな。

最近は、まじめに熱く演奏してる。
どうしてこうなっちゃったんだろう。

普通の大指揮者になっちゃったな~

この人にはもっと斜に構えて、少々ぎくしゃくしてもクールに音楽して欲しかったな~

指揮者界の真ん中にいるんじゃなく、ちょっと外れたところで好きなように指揮して欲しかった。



人材難なんだろうな、指揮者界も・・・

真ん中になる人がいない


アーノンクールだってそうだよね。

ウィーンフィルなんて表舞台に立つんじゃなく、それを横目で見ながら地方オーケストラをギリギリ締め上げて、好きなように音楽して欲しかった。





話を戻して

このブーレーズのR・シュトラウス、録音は、、、いつものグラモフォン
好みじゃない。

が、もう別にかまわんよ



でも、


R・シュトラウスと言えば

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ケンペとクレンペラー

やっぱりこうなる。


ベームとストラータスがやったサロメ、DVDで出ないかな~

by johannes30w | 2007-02-21 02:34 | オーディオと音楽
2007年 02月 19日

シューベルトの孤独

シューベルトというのは、子供の頃からどうしても好きだったな。

頭で聴くのではなく、音楽の、音の響き自体がそのまま自分の身体に入ってくる気がしてた。


響きが自分の身体となじんでしまうもう一人の作曲家にR.シュトラウスがいるのだが、
これはどうでもいい。


ただ、前にも書いたとおり、演奏によってはその生々しさが鼻に付くことも多かった。



そんな話を書いていて、聴きたいと思うCDを思い出した。

システムを解体してから長い時間が経ち、いや、解体以前からうまく鳴らずに、でも聴かなければならないCDとして常に頭にあったもの。


ジュリーニのシューベルト

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晩年のジュリーニがそうなのか、やっとジュリーニの音楽を私が理解し始めたのかはわからないが、今や私にとってはフルトヴェングラーよりも重要な音楽家と感じてしまっている。


この「未完成」にしても、「悲劇的」にしても、その一音一音のニュアンスがしみてくる。





シューベルトは孤独な人だったとどうしても感じてしまう。

明るく振舞えば振舞うほど、その孤独が際立ってしまう。

春の服を着れば、周りには明るい春の訪れを感じさせるが、自分自身は寒い。



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再構築したシステムは、やっぱり具合が悪く、もはやあきらめムードさえ漂う。

どうしても線の細さが取れない。

あの気が効かないJBL/Ureiがなつかしい。


ヒートアップが足りないのか、エージング不足なのか・・・。

冬の陣での印象は、夢だったのか、、、



ひとしきり弄ってきたが、ここまで来るとクロス周波数の変更も視野に入れないといけないかもしれない。


30wと4520のクロスは常に安定しない。
ここは常に難題で、以前から手を焼いているから仕方ないにしても、4520とミッドロー(2360+2482x2)の300Hzのクロスを弄る必要があるのかもしれない。



ごさ丸さんのHPで、ありさ邸に行ったPASSの印象がガラガラ変わるという話を読んだ。

どうしてそうなるのか考えてみた。

私がもって行った時と今と違うことと言えば・・・・

電源ケーブル以外には無い。

もちろん電源ケーブルで音が変わってしまうことは当然だが、その変化量、変化の質は理解している。


ま、少しでも聞きやすくなればと、うちでも変更してみた。


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こいつへの電源ケーブルを、ヨーロッパ製のものからベルデンの太いものに変えた。









シューベルトは孤独だ。

いや、この演奏がそう聴かせるのか。



音楽が流れなくなる寸前の、その音の表情が顕になればなるほど寂しさがしみてくる。

心のひだが感じられれば感じられるほど、そのせつなさがしみてくる。



「悲劇的」の第四楽章、弦が泣く



とうとう、泣く





ジュリーニのシューベルトを聴けた気がした。

とうとう聴けた気がした。





なんだか皮肉にさえ思う。



今夜はもう聴きたくない








設定は弄らず。

暫くこれで聴いてみよう。

by johannes30w | 2007-02-19 04:52 | オーディオと音楽
2007年 02月 13日

みどり? ちゃん??

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暇な管理人さんから紹介してもらったタラス・ブーリバ

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たしかに入っていた。

まだまだ聞くに堪えない状態だが、聞けることが嬉しくて、聞いてみた。


ヤナーチェクは、私は恐らく持っていなかった。
何かのカップリングであったかもしれないが、さっぱり記憶が無い。

もちろんこの曲も知らなかった。

ただ、昔テレビか何かで聞いて、気が利く人だなと思ったことを思い出した。

狐がどうしたこうしたというようなオペラがあったような・・・・。


システムもままならないので、ご指摘のパイプオルガンの迫力もいまいち。

う~ん、なんとかしなくちゃね   (^_-)


このCDのカップリングであるシンフォニエッタ、これは何故だか知っていた。
レコード持ってたっけ??

ブラスの絶叫は面白い。
チェコフィルのブラスも、地味だが力があって、感心



音がでるだけで嬉しく、さらに聞く

お気に入りのシューベルト八重奏曲

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シューベルトの曲って、「青春の・・・」なんていうこちらがこそばゆくなるような表現をされることが多いよね。
確かに解る気はするが、たいがいの演奏は、なんだか「青春のずうずうしさ」みたいなものばかり感じて良くない。

シューベルトは子供の頃から大好きな作曲家ではあるんだけど、「鱒」にしても、自分がいいと素直に思える演奏はほとんど無いんだよな~。

このCD、ムローバ目当てで買ったんだけど、とっても気に入ってる。


何度も聴いてきたのだが、

この第2楽章で、


どきどきした。

いや、あのどきどきする感覚を思い出させてくれた。




これが、評論家氏が言う「青春の・・・・」ということなんだね


あ~、嬉しいな。

いい演奏だ。

いい録音。



うちの新システムもいけるかも

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by johannes30w | 2007-02-13 01:56 | オーディオと音楽
2007年 02月 09日

本格始動

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さあ、これからだ

by johannes30w | 2007-02-09 03:53 | オーディオと音楽
2007年 02月 05日

さて、、

AV用のクラシックプロスピーカーのホーンが届いた。

意外ときちんとした作り

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壊れたものと、間違いなく同じブツ

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これでAV用のセンタースピーカーも確保できたといそいそとドライバーに付けようとしたが、、

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ん??

付かないぞ、


よく見ると

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穴の位置が違う。ドライバーは4本のネジなのに、2箇所しか穴が空いていない。

???

問い合わせるのも面倒なので、穴を開けようと思うのだが、、、、

KJラボに相談してみよう



がっかりしたが、

本体の(仮だが)音出しをしてみる

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鳴った~

嬉しい!!


もう押し込んじゃおうかな~

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by johannes30w | 2007-02-05 00:06 | オーディオと音楽
2007年 02月 03日

なんとか組み込んだ

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あ~しんど

by johannes30w | 2007-02-03 10:39 | オーディオと音楽
2007年 02月 02日

AVとオーディオ

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AVでの音のあり方を考えていて、興味深く思った。
今までピュアオーディオ(なんとうさんくさい言葉だろう)ばかりしてきて、AVなんかにはとてもじゃないが手が回らなかったわけだが、妙な出会いで始まってしまったわけで、、、

AVでの音は、既存のオーディオに映像を足せばそれでよいと考えてきた。

どうも違うような気がしてならない。


というか、自分がやってきたことを見直すいい機会にもなってる。


はなからAVに真剣に取り組むつもりはなく、オーディオで余った機械をうまく使ってできればそれでよいと思ってきた。

スピーカーも、アンプも。


であるから、オーディオのほうでお役御免になったディットン66をAV用スピーカーとして使おうと考えて、実際そうしてきた。
もっと言えば、AVに力を入れたくない私にとっては、贅沢だなぁ~とさえ思ってきた。

ディットン66は、さすがにレコーディングモニターとして作られただけあって、非常に緻密な音がする。
予想以上に素晴らしいスピーカーだ。
(余談だが、カタログ上の周波数特性は、何デシ落ちかは知らないが、16~40000Hzとなっている。すごいねぇ~)
これしか無いと言われても、そうとう満足して聞いていけるんじゃないか?

パワーを入れたときの臨場感など、素晴らしいものがある。
当然お気に入りのスピーカーなんだけど、これをAVで使うと何とも物足りない。
サブウーハーを足して、ドカンドカンやってもなんだか拍子抜けだ。

もっとエネルギーが必要だ。音量のエネルギーじゃなく、音の持つエネルギーが。

ディットンが悪いんじゃなく、クラシックプロがいいのでもなく、AVにはまずエネルギーが必要なんだとつくづく感じた。
濃厚な音が必要なんだと感じた。

これは最新映画のバカみたいな低音を再生するためじゃなく、単なるセリフの再生においての話であってもだ。

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で、どうしても思い出すのがアルテック。


おりしもありさ邸において、アルテックA5をAV用として使い始めたと報告された。

これって当然理想的じゃないの?



しかし、、、だ


アルテックは当然のごとくナローレンジ。
オーディオとして単純に音楽を聞くぶんにはもちろんそれでも十分聞いてきられる。セリフなんて、本当に理想的な再生が可能なわけだが、先述の最新の映画のバカみたいな低音を再生するにはいかんともしがたい。
当然サブウーハーが必要になることは、ありささんもおっしゃっておられた。



これってどういうことだ?


表情豊かな音を生かしたまま、レンジを広げる。


これって、、


私がオーディオで目指してることなんじゃないの?

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OTさんと、メールのやり取りがあった。
彼はティールを使っている。
しかし、彼もアルテックA5を所有しており、好ましく思っているらしい。
ティールとアルテックの間で心が揺れているらしい。


一見ばかばかしい悩み(OTさんごめんね)のように思われるかもしれないが、
私にはこの悩みが非常にわかる気がする。


私がOTさんならどうするのか、、、。

アルテックを使ってティールを越える努力をするんだろうなぁ~

A5に足したり引いたりするのはアルテックに失礼だから、バラでユニットとエンクロージャーを使ってるつもりでハイとローを足して、マルチにして、、、、


で、そんなふうに、うちのマンハッタンシステムが出来上がってきたんだよな~

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実は今のAVシステム、以前のマンハッタンシステムを彷彿とさせる音がしてる。

血は争えないか・・・・



でもAVはここら辺で止めておいて、あとはチューニングのみとする。

私には、もはやそんな余力が無い    (^_^;)

by johannes30w | 2007-02-02 03:19 | オーディオと音楽