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2008年 05月 31日

いっぱいいっぱい


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グラドでご機嫌

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by johannes30w | 2008-05-31 12:53 | オーディオと音楽
2008年 05月 31日

業務連絡

内部
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見えるかなぁ~


ちなみに、例の1,2ショート、3HのRCA>キャノンケーブルを使うと

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アンペックスのマイク入力できちんとした音が出た。
(20dBほど落とす必要があるようだけど)



訂正

アンペックスのマイク入力は、普通の入力(スチューダーのバランス出力)でも、20dB落とせばちゃんと使えました。
(オーバーホール終わってから試したことなかったんだった  (^_^;)  )

by johannes30w | 2008-05-31 02:54 | オーディオと音楽
2008年 05月 28日

頭痛

書きたいことがヤマほどあるのに・・・・

2~3日前から頭痛


今日の午後からは、坊さんが頭の中で除夜の鐘叩きまくっとる


なんだこいつらは!!




気圧のせいかな





こういう時は、何もせず、ひたすら寝てしまうのがいいはずだが、



どういうわけか、


暗闇に潜り込んで聴いていた







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なぜだか、


楽になった






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by johannes30w | 2008-05-28 23:46 | オーディオと音楽
2008年 05月 24日

10番

マーラーの交響曲第10番は未完に終わった。


呪われた9番を完成し、10番は完成できなかった。


作曲家は、未完成のスコアを破棄することを頼み、死んだ。





しかし、スコアは破棄されなかった。





加筆がほとんど必要ないのは第一楽章のみ。








後にクックなる人物が、この第10番の完成を試み、スコアとして完成した。

このクック版のマーラー交響曲第10番は、いったい誰の作品なのか?







私の世代では、10番と言えば第一楽章のみ。

それでも、作曲家自身が破棄しようとした作品を聴いていいものかどうか、
ためらいがある。



未だにある。








スコアの端に書かれた作曲家の恐ろしい言葉を知ってもいいのだろうか?


あの悲しい言葉を知ってもいいのだろうか。



知ってしまった私はどうすればいいのだろうか。





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バーンスタインは、初めてマーラーの交響曲全集を作った時、この10番は録音しなかった。




長い年月を経て、やっと第一楽章のみ録音した。

ニューヨークフィル





レコードとなったその音楽は、尋常ではない。








常軌を逸した精神状態の指揮者と、音の一つ一つに全ての集中力を傾けるオーケストラが、

そこにはある。





弦の響きには血が滲み、金管は身を切り裂く






恐ろしいレコード












CDの時代になり、

このレコードもCD化された。




飛びついて買った。

聴くためではない。

持っていなければいけないと思ったから。



でも、

ちょっぴり聴いた。



愕然とした。



そこには指揮者の心も、オーケストラの気迫も、何も無かった。




CDとはそういうものなのか?








この録音が、CDで再販されるたびに買った。




全ては無駄な買い物だった。

心の残骸だけが増えた。





最近、この録音がリマスターされ、

再び売り出された。



バーンスタインのニューヨーク時代のマーラー全てがリマスターされ、再販されている。

どんどん買った。

結構良くなったなと、満足だった。

CDも、良くなったもんだと、満足だった。





この10番、




レコードより、ずいぶんと音がいい。




しかし、








とうとう声は聞こえない








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4550は、

しかし私はその音がようやくわかってきた。



おそろしく頑固で、

自分の歌い方でしか歌わない。



今や私のシステムは、全帯域が4550に染まりつつある。




頑固で、神経質で、ひとたび扱いを誤れば、どうにも手に負えない。



繊細に、ほんとうに繊細に扱ってやらねば歌わない。





叫ぶばかりで、歌わない。




その叫びは、私の命さえ圧迫する。






しかしその歌は、


その全てのエネルギーをもって、私の心に訴える。




ずたずただ








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しかし、

私のオーケストラには、なぜだかどうしても4520が必要であるようだ。







やはり4520が必要なんだ

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by johannes30w | 2008-05-24 02:08 | オーディオと音楽
2008年 05月 22日

新しいお仲間

aria123さんという方と、お知り合いになれた。


こんな方

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(勝手に画像を使わせてもらいました。すいません)


ブログも持っていらっしゃる(http://aria1234.exblog.jp/)ので、リンクさせていただいた。




お知り合いになれたきっかけは、

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このボザークのミキサー


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遅れてやってきた本命か?



となれば、


迎え撃つのは、



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アルテック




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アンペックス


   





しかし、


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前が見えん   (>_<)



この三台、100Vではまったくダメ。
不思議なもんだ




ボザークは、バランス入出力なのだが、ホットコールドがうちのシステムと違うみたいでうまく鳴らせなかった(とりあえず位相変換コネクターを用意しなくちゃ)のだが、他の2機種は久しぶりに本体で聞いた。


アルテックはやはり思いのほか、いや、相当いい。
なんでこれが話題にならないのかな?
ボディもしっかりしてるし、音も古くない。
結構シャープだけど、まったく痩せない。

これを最初に聞いていれば、苦労しなかったかもね。




しかし、

アンペックスの懐の深さは格別だな。
私以外の評価はいまいちなんだけど、こいつはやっぱりいい。
改めて好きになっちゃうな。
こいつを、、、、



とりあえず、手放さなくてよかった~

また、居座るかも・・・・




新参者(本当は最古参?)のボザークは、

当然チェックされる

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スイッチやボリュームの感触が、メチャメチャいいよ。
常用に出来たらいいんだけど・・・・


しかし、
やはり入出力のトランスは見当たらない(?)。

出番まで、もう少し






さあ、


耐え切れるか?

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by johannes30w | 2008-05-22 01:57 | オーディオと音楽
2008年 05月 20日

聴ける

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聴く

聴ける


どんどん聴こう



ツイーターのハムは、アンプの置き方をずらして取れた。

微妙なバランスは、ほったらかし


だから、楽器が動く



でも、いいよ




4550がいよいよ鳴り出した



4520の時に比べ、音が前に出てきて、ちょっと鬱陶しいが。

もうちょっと落ち着かせようか



全体として分析的すぎるから、

もっとぼかさないと・・・



でも、

何故だか気にせず聴いてる


聴けてる




こんな時は、

調整なんて野暮なことはせず、



どんどん聴こう




もっと時間が欲しいな

by johannes30w | 2008-05-20 02:55 | オーディオと音楽
2008年 05月 17日

もう来た

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hasegawaさんに教えていただいたラトルのショスタコービッチ4番。

(hasegawaさんのブログは右側でリンクさせてもらいました。打楽的音楽のすすめ http://haseyanchindon.at.webry.info/  )

すばらしいねぇ~  ラトル、はまってるね

演奏のことはとりあえず置いておいて、

この2つのCDでのグラモフォンとEMIの違いも面白いよ

やはり会社としての昔からの違いは明確に存在していて、



昔からあるレーベルによる音の違いは、CD時代になっても歴然とあるんだね。
この分じゃ、ソフトが固定メモリになっても存在するんだろうな。

某所でレーベルによる音の違い、時代による音の違いの話があった。

私は個々のレコードによる音の違いを除けば、レーベルとしてはEMIの録音に好きなものが多かった。

それこそクレンペラーの時代のものが、録音も好きなのだが、あの一連の録音にももちろん変遷があるように思うな。


大好きな60年代前半。
そのあとピリッとしない時代があって、マルチ録音の時代が来る。
ピリッとしないままマルチ時代に入ったものだから、なんだか消化不良みたいな時代。
その後、ああ、落ち着いたんだなという時代が来た。
EMIレーベルで言うと、ヨッフムが看板になってきた時代。
ヨッフム指揮で、ブルックナーを含め、多くの全集が作られた。

あの時代(まだまだレコードの時代だったけど)、ああ、ひと段落したんだなぁ~と感じていた。

ただ、私自身はその録音があまり面白くなかった。
確かにマルチ録音がはっきり消化された時代の録音なんだろうけど、
個々の音はきれいに録られているんだけど、なぜだか実体が無い音に感じていた。
この頃から空間表現なんて言葉が盛んに使われ始めたんだけど、
うまく空間が表現されても肝心の楽音が希薄では意味がない。

空間表現なんて最近(?)の言葉を頭において聴いてみても、やはり60年前後の録音っていうのは大好きなんだなぁ~
当時はそんな意識もあんまり無かっただろうのに・・・・。



グラモフォンは、あまり好きな録音は無かったが、さすがに気になる演奏家が多くて、よく買ってた。
総じてカンカンと硬い音がして、ああ、これがドイツの音なのかしらんと思っていた。
その後の、マルチ録音化は一番熱心だったのかもね。
というか、マルチマルチした録音が多かったよね。
アバドが始めてマーラーの全曲録音を始めた頃は、本当にわくわくしたな。
雑誌の評でも、録音もすごい!なんて絶賛してたし・・・。
演奏は置いておいて、
その絶賛された録音、ぜんぜんよくなかった。
わざとらしく、ゆとりが無く、、、

私の聴き方が悪かったせいには違いないが、よい録音どころか酷い録音だと思わざるを得なかった。
正直に言えば、あの録音のおかげで、私はアバドから長い間離れてしまった。




今回のこの2つの録音、

まさにバリバリのマルチ録音。
でも、もうずいぶん消化されているように思うな。
(とは言ってもこの2つは1994年演奏の録音だから、今となってはずいぶんとは古いんだけどね)

うまいマルチ録音。
すっごく感心する。  すばらしい。

そりゃ、空間表現なんて無いよ。
でも、もういいよ。

マルチだから、楽器が音を出すたびに、ポッとそこに現れる。
無の状態からいきなり現れる。
お化けみたい。

EMIの方は、まだ全体の空気感をつかんでいる。
ま、似たようなもんだが。

下手なマルチ録音だと、楽器が現れる度に、そこに楽器と空間が現れ、そして消える。
面白いが、いただけない。
空間が増えたり減ったり、あちこちに別々の空間が現れたりすると、気持ち悪い。
ま、これだって、もはや構わないんだが・・・。


現代の録音現場において、マルチ録音以外はまず行われていないわけで、
全体像にマルチの音を重ねていく(?)時に、どういう配分をするのかは、全てエンジニアのセンス頼み。
クラシックであろうがポップスであろうが、オンマイクの音をミキサーで電気的に左右に振り分け、それを我々は定位がいいなんてうはうは喜んで聴いている。

エンジニアがまずやらねばいけないことは、聴こえること。
それを推し進めて現在がある。
空間表現などは、古いレコードの方がよっぽど豊かだね。



なんだか話が支離滅裂だが・・・

ま、いつものことなので許してもらう。。





上の2枚のショスタコービッチ4番。
どっぷりとマルチ録音。
でも、もういいよ。
これはマルチでないと録れない録音。
ありがたい。


レコードのことに思いが及ぶと無いものねだりになっちゃうので考えないことにしているが、

この録音がレコードだったとして、安定して何の不安も無くこの全曲を聴きとおせるかと尋ねられたら自信が無い。
昔、レコードしかなかった時代、そのトラッキングには苦労しつくした。
針飛びや、埃で困ったわけではなく、どうしても外周と内周では条件が違ってくる。
完全な位置、角度が無いものか、じりじりと、ぎりぎりと、調整に調整を重ねていた。
あ、思い出した。私がMMを嫌になった理由の一つは、あの針交換できる機構のせいだった。なんとルーズな結合なんだろう・・・。
結局、完璧な位置、角度など存在しないのは当然で、だからどこかでごまかしが必要なのに気づくのはずいぶん頑張ったあと。

音どうこうよりも、こんな曲をトラッキングなどを気にせず聴きとおせるだけでもありがたい。


オーディオファンにもお勧めのCDだね。

ただ、これを聴いたらクラシック嫌いになること間違いなしだけどね。





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音楽との出会いは嬉しいね。

いろんなところでいろんな音楽と出会う。


しかし、


あ!  っと思う音楽と出会うことは少ない。




いろんな音楽と出会ってきた。

二十歳のころ、ある喫茶店で鳴っていたフォークソングは未だに耳に残っている。
もう一度聴いてみたいが、歌手も、曲もわからない。

子供の頃、TVのコマーシャルで使われていたJAZZのピアノトリオ

もう一度聴きたい。

何も手がかりがなく、探しようもない。




曲がわかって、売ってることも解っているのに、なぜだか縁のない曲もある。

パッと買ってしまえばいいようなもので、今やCD1枚くらい買えるお金もあるんだが、
なぜだか縁がないことがある。



以前、真鶴で聞いたこのCD。



買おうと思ってどのくらい経つのだろう。



縁があってやってきた。



嬉しい!




まだちょっとしか聴いていない。



ビックリした。


なんて魅力的なギターの音!






ありがとうございます!

by johannes30w | 2008-05-17 13:07 | オーディオと音楽
2008年 05月 14日

ショスタコービッチ

装置によって、
その鳴らされた音によって、
オーディオによって、

恐ろしいことに、
悲しいことに、
素晴らしいことに、

そのレコード、CDから受ける印象は、
感激は、
感覚は、

まるっきり変わってしまう。


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音楽評論家は、
数々のレコードを聴き、
CDを聴き、
DVDを聴き、

その演奏、曲について評論する。




当たり前のことだが、
その装置がいかなるものか、批評を読む側は気になる。

装置を知ったところで、出している音など知るすべも無いが、
読者への礼儀として、どういう装置で聴いているのかは公表すべきだろうな~。



自称音楽ファンという人の中に、オーディオへ力を注ぐことを極端に嫌う人もいるが、
どうしてなんだろうね。

ソフトに注ぎ込まれた音楽を、テキトーな装置で聴いて、全てを知り得ると思っているのだろうか。

少なくとも一生懸命その再現に努力するのが聞き手の礼儀なんじゃないのだろうか・・





なんて、いつものことをいつものようにぼんやり考えていたら、ごんたどんがやってきた。

こきたない紙袋をさげて・・・

で、



「直せ」と言う。

あん?

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これはレコカットのアーム。

針圧をかけるスプリングは無くなっているし、インサイドフォースキャンセラーは、固着している。

無いものは、直せないので、インサイドフォースキャンセラーのみ、できるだけスムーズに動くように頑張ってみた。


彼のレコカットアームは、見た目はダイナミック型だが、スタティック型であった。

スプリングが無い。

私のレコカットアームはシェルが無い。




この勝負(?)、ごんたどんの勝ち。


彼のアームはスタティックになっちまったが音が出る。
私のは、なんとかダイナミック型だが、シェルが無いから音が出ない。


完敗ですな





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この2344ホーンは、本体から外したのではない。

以前、だーだちんに頼んで送ってもらったもの。

長い間、日の目を見ずにいた。



使い始めるかもしれない。



4550のことはさておき、私のシステムが、その概容を確立し始めた頃、
最高域部(14K以上)を受け持つこの2344+2420はダブルでないといけないと感じた。
意外と手に入りにくい2344ホーンではあるのだが、何故だかだだちんはすばやく見つけて送ってくれた。
何故だか関税で止められたが、それでも無事到着し、出番を待っていた。


今まで登場しなかったわけは、、

本体が、納得のいくレベルに達していなかったからなんだなぁ~





ここに来て、まずまずのレベルまで持ってくることができた。


最近来てもらったNIKIさんなどには申し訳ないが、帯域バランスなどはまったく変わってしまった。
もちろん各帯域の左右バランスを含め、煮詰めるべきところは満載なのではあるが、
まずまず納得のいく状態。

不思議なことに、いや、当然ではあるが、4520がメインを張っていたころのバランスとはまったく違っている。
これって、4550が求めるバランスなんだろうなぁ~



で、そこそこのレベルまでこれたので、いよいよ2344ホーンダブルを始める気になってきた。




チェックもまだ出来ていないので、
実際の稼動は、まだ先にはなるだろうが・・・・・








何も考えずに聴こう

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ショスタコービッチの4番



私の場合、オーディオの最終目標(?)は、オーケストラの再生にあるのかもしれない。
これがうまく再生できるなら、他は捨ててもいいと言ってもいい。


しかし、不思議なことに、オーケストラのCDを使っての調整で、うまくいった例がない。

何故かはわからない。



オーケストラは難しい。

自分にとっては、他の何よりも難しい。



音を整える時には、先ずはボーカルで様子を伺う。

男のボーカルなんて、聴きたくも無いので、やっぱり女性ボーカルなのだが・・・



で、音の状態をつかんだら、小編成の曲を聴いていく。

室内楽を聴き、JAZZを聴き、ロックを聴き、また室内楽を聴く。

納得が出来て、何も感じずに曲にのめりこめたら、ソロを聴く。


ヴァイオリンや、チェロを聴き、ピアノで確認する。


そこまで出来て、初めてオーケストラに手が伸びる。

で、微調整が始まる。



はじめからオーケストラを聴いてしまうと、分けが解らなくなる。


自分のブログを見ていても、良く解る。



オーケストラの話が出る時は、調子がいい。

出ないときは、たいがいいまいちなんだ


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by johannes30w | 2008-05-14 01:31 | オーディオと音楽
2008年 05月 09日

ALTECとJBL

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どういうわけか、再び4560がやってきた。

ウーハーは2225が入っているようだ。


だから、用意したドライバーは2425

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もうこれだけでいい



クロスの設定、考え方などは、ALTECが教えてくれた。




実にうまく鳴る。



この無骨なスピーカーが奏でるヴァイオリンソナタが如何に美しいか





想像できる人などいないかもしれない。




私だって最近までそんな鳴らし方、そんな音が出せるなんて、まったく想像できなかった。




アンプは最近お気に入りのこのセット

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クロス設定、アンプの選択、



もういいじゃないか。





















いつものように、

暗闇に逃げ込んだ



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調整もされていない音にゆすられ、


夢に遊ぶ




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私を起こすのは










トランペットの叫びか




無限の針音か


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by johannes30w | 2008-05-09 02:10 | オーディオと音楽
2008年 05月 07日

不思議な力

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by johannes30w | 2008-05-07 02:44 | オーディオと音楽