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2009年 08月 30日

憧れを乗せて

私などにも経験がある

どうしても忘れ去ることができなかった憧れが、現実に


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余裕があるから現実になるのではない


諦めず、言い訳せず、

自分の夢と正面から向かい合い、

そしてその夢が

降り出した雨を止め

空を飛ぶ


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この素晴らしい瞬間に、ご一緒させていただいたことを感謝いたします。


kenplinさん、ありがとうございました


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by johannes30w | 2009-08-30 22:42 | オーディオと音楽
2009年 08月 29日

オーディオ勉強会

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by johannes30w | 2009-08-29 18:52 | オーディオと音楽
2009年 08月 26日

お供え

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by johannes30w | 2009-08-26 14:06 | オーディオと音楽
2009年 08月 23日

ねっちりねっちり

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    ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-



ケーブル4種完成

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左から、

単線

撚り線

オヤイデOFC(モガミ)

グレイ/オリジナル(?)



これだけで一日つぶれてしまった    


あーしんど  (*_*;

by johannes30w | 2009-08-23 14:27 | オーディオと音楽
2009年 08月 22日

お休みだ~

珍しく午前中から起きだして、

レコード屋に行った


ランドフスカのバッハ

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音楽は、ここから始まる




    ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・


トランスクリプターは、先日kenplinさんとMさんがいらっしゃった時に、

カートリッジをデッカからADCに換えた。

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アームの調整は、相変わらず面倒だけど、

ポイントは意外と解りやすいんだ。

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過不足無く、しっかりと





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by johannes30w | 2009-08-22 18:59 | オーディオと音楽
2009年 08月 19日

早く帰って聞きたい!

今、寝室のシステムが嬉しくてしょうがない。

先日、手持ちのラック(?)に上手くセッテイング出来たせいもあるんだが、

音も好きな感じで鳴り出してて嬉しい!


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このボザークが効いて、まったく嬉しい!



でも、使ったラックはガラスのラックだったせいか、ちょっと音が変わってしまって残念

今までの経験からも、ガラスのラックはカッコイイけど私の好みじゃないな

ガラスは、どうも音がうわずって、カンカンする。

ハイファイ調ではあるけれど、オーディオオーディオしてイヤだな。

で、

安物の合板を挿む

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ちょっと落ち着いた


もう一つ驚いたこと。。


セッティングするのにコンセントが足りなくなったから、タップを変えた。

以前はこれ

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これに変更した

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こんなところで所謂オーディオ用なんて言われるタップなんか使いたくないから、どちらもパソコン用タップ。

でも、変更していきなり軽々しい音になってびっくりした

こんなものでもこんなに変わるのか?   当たり前だけど・・・・((+_+))


暫く我慢していたが、半日くらいが過ぎて、我慢できなくなって元に戻した。

すると、

余計に軽くなった  (>_<)



どうなってるんだ?




こういう電源関係のモノには良くあるんだけど、結局、使い続けているものが一番音がいい。

パッと換えると、たいがいは変な音。

たいていは軽い音になる。それをハイが伸びたとか、解像度が・・・なんていう人もいるが、

そんな音が好みならいいんだが、やはり電源関係のモノは、一日くらいは通電しっぱなしにしておかないと、正確な判断は出来ないように思う。


私が聞いた中で最も音がよかったケーブルは、太いのは太かったがどこにでもある国産の電源ケーブル。

しかし何年も何年もPA現場でガンガン使われてきたボロボロのケーブル。

電源ケーブルほどエージングが必要なものも無いように思う。








で、



とうとう回した

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フォノイコは予定通り

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レコードって、音が出るだけで嬉しいなぁ



ボザークは純然たるラインミキサーだから、CDとアナログが共存できる

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うれしいなぁ

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あ!



と思い出して、様子を見に行くと

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静かに知らん顔してた

by johannes30w | 2009-08-19 02:22 | オーディオと音楽
2009年 08月 17日

ちょっぴりセッティング

ボザーク復活を祝して、きちんと(?)置いてみる

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トランスクリプターはまだ回していないが、結構似合ってるでしょ?

フォノイコにはトーレンスを使う予定  (^_^)v

カートリッジは、、、、何にしようか。。。。

エンパイアかな。 ADCかな。。 やっぱりグラドかな。。。



パワーアンプはフィリップスで、この組み合わせが実にしっくりくる。



4520がご機嫌で、2441と2360を使った2ウエイなんだけど、3ウエイにする気にならない。

この2ウエイがいい。








昼から久しぶりに日本橋に出かけた。

Mさんのゲイツのスイッチを修理して手持ちの水銀スイッチを使っちゃったんで、ストックを仕入れに行った。

H堂から少し覗いてくれと連絡が入っていたので、そのついでだったのだが、

せっかく日本橋に行くんだからと、kenplinさんに連絡をとった。


お茶しませんか?



kenplinさんはのんびりすべき休日の昼下がりだというのに出てきてくれた。

H堂を冷やかして、喫茶店に入る。

いつもの他愛も無い話をしてたんだが、G総裁の話題になったので、その場で電話してみた。


何してんの?



暫くしたら、G総裁も喫茶店にやってきた。




瞬く間に揃ってしまうおバカ三人


バカ話は留まるところを知らず、その勢いを駆って、再びH堂へ



冷やかし方も、念入りになり、もはやH堂最古参となったトクさんもタジタジだね。

あー、気の毒に   (^_^;)



G総裁はお呼びがかかったため先に退散されたが、目に付いたレコードをふんだくって行くのを忘れはしなかった。

kenplinさんは、さらにトクさんを攻める。

相手の手をしっかり受け止め、それを確実にいなしてから、さらにじりじりと攻める。

トクさんは、すでに逃げ場を失っているのだが、それでもkenplinさんは攻める。

じりじりと。


あー、

素晴らしい!!!    (*_*;





しかし、さすがにkemplinさんは、ほんの少しだけ道を残してトクさんを解放した。

トクさんに残された道はそこしかないんだが、その道を進めばにっこり笑ったkenplinさんに会うんだろうなぁ~









喫茶店でだべっている時から、私はkenplinさんちにいろんなカートリッジを持ち込んで、無理やり聞かせちゃおうと企んでいた。

それには一旦家に帰らなければならない。

kenplinさんにその旨を尋ねると、にっこり笑ってくれた。

う~ん、

この笑顔が難しい!

へたすりゃ私もトクさんの二の前か?



深く考えないことにしていると、もう一度CB-100 を聞かせてくれとおっしゃった。

もちろんかまわない。

CB-100 は、動き出したその日から、3日ほどはアイドリングしてある。


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実は、先日初めて動き始めた時の音は、私には芳しいものではなかった。

不十分なレストアで動き始めた不具合は仕方ないにしても、それにしても面白くなかったんだ。

期待が大きすぎたせいもあるな。


恐ろしいトルクは、しつこく押さえるMさんの指をもろともせず、ターンテーブルを回し続ける。

CB-500よりもさらに重いターンテーブルは、セッティングしようとする私の指をイヤと言うほど挟んだ。

指を挟まれて喜んでいるのも変だが、フレームを含めCB-500とははっきりと一線を隔するつくりの良さを見せ付けていたCB-100は、

だから大きな期待を抱かせていた。



動き始めたその日、

kenplinさんは早々に帰り、私は残ったMさんに知らず知らずのうちに不満をこぼしていた。





・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・





あの日はお二人とも非常にお疲れになったはずだ。

我々オーディオファンというものは、いい音さえ聞かせてもらえれば、へらへらといつまでもご機嫌だが、

音が変だと猛烈に疲れる。何もかも投げ出したくなる。





そんな日を経験されたのだから、kenplinさんがもう一度CB-100 を聞きたいとおっしゃった時は、いささか驚いた。

私が気が付かなかった何かを掴んでいらっしゃったのだろうか。


上にも書いたが、あの日から三日間ほど、CB-100 を回し続けた。

考えてみれば、作られてからすでに60年近く経ている。

さらに、付いてきたアーム、カートリッジから判断しても、ここ30~40年ほどは動いていなかったはず。

そんなものを蘇らせて、すぐさま判断してしまうのも失礼な話だ。






kenplinさんと、再びCB-100を聞き始めた。

数少ない私のJAZZレコードの中からバド・パウエル






あれ?

と思った





何が変わったのかはさっぱり解らないが、これって結構いいんじゃない?




確認すると、kenplinさんも同意見のようだ。

妙に楽しいな。



kenplinさんの迷惑も顧みず、どんどんレコードを聞いていく。



三日間のアイドリングのおかげじゃなく、私にCB-100の聞き方が、その良さがやっと解ったせいには違いないが、

それでもこの音の立ちの良さには圧倒される。

どんどんレコードをかけた

ツェッペリン、トーキングヘッヅ、エイドリアン・ブリューと、

何故だかロック中心になっていた。



SPUを使ってロックを聴くのかと、半分バカにされる方もいるに違いない。

聞いてほしいなぁ~



研ぎ澄まされた日本刀を手にしているのではなくて、確かにそれはマサカリに近い重い重い鉈ではあるのだが、

その手さばきは日本刀を凌ぐスピードを持っている。




やっぱり、これって、凄いんじゃないの?

こんなによかった?    と振り向けば、kenplinnさんがうんうんと頷いてくれた。




CB-100は、いける!







中途半端なレストアのせいで、気になることが2点ほどあった。

一つはレコード再生時のコトン、、、コトン、、、という異音



ははぁ、あれだな


と、アイドラーをチェック

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見た目は全く問題ないでしょ?

ためつすがめつ見てみても、アイドラーの変形など目視できない。

だが、

ストックしていた新品アイドラーに交換してみると、

ウソのように異音が消えた。



kenplinさんと二人でゲラゲラ笑う。



おもしろいなぁ~



異音が消えただけではなく、何故だか音に艶が出てきた。

恐いくらいの変化だね。



こんなに変わるなら、古い方のアイドラーを研磨して、さらに形態を弄ってみれば、面白いことになってくるかもしれない。

古いレコードプレーヤーのアイドラーは、当然手に入りにくく、そのため新しく作るより、古いアイドラーをリフレッシュさせて使うことが主流だと、どこかで聞いた。

新品の音は、やっぱり得られないにしても、それでも十分面白いとつくづく思った。





もう一つの気になる点は、ゴロ。

よくあるゴロ




ゴロというのがどういう定義のものか、私は正確には知らないが、たしかにこいつは盛大にゴロを発生した。

30wを鳴らしていると、それはもはや拷問だ。




CB-100 を鳴らし始めてから、30wは切ってある。

最低域は45Hzで18dBカットした4550だ。



試しにその状態で、アナライザーを使ってみると

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見えるかな?

30Hzあたりではっきりとゴロが確認できる。

(話が変わるが、こんなに出ていてびっくりした。何をって、2220が30Hzを見事に再生してるんだもの!)




このゴロは、何が原因かはっきりわかる。

そのゴロの音で解る。

この30Hzの音は、モーターの音だ。



一般に、「ゴロ」なんて言われているモノは、シャフトやベアリングのせいじゃなく、実はモーターの音なんじゃない?



であれば、

簡単に解決できるはずだね。



モーターマウントのゴムブッシュを新調してやればいい。




マウントゴムは、すでに手配済み。






早く来ないかな~





CB-100も、その本当の凄さは、今はカットして再生していない低域にあることは間違いないんだから。。





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驚きも、興奮も、ヒト段落した頃、電話が鳴った


どないでっか~?


あ、総裁!




G総裁の、いつもの深夜乱入だ。

20分で到着された。



総裁は、いつものように、数秒でフンフンと判断され、納得されたご様子。

で、お目当てのオーディオインターフェースのMCトランスを手にして、もう用事は終わった



このまま帰すの申し訳ない(面白くない)ので、お茶に付き合っていただいた。



深夜の喫茶店は、一人ぼっちのおじさん達が、モバイルパソコンに向かったり、英会話のテープを聞いていたり、読書したりしている。



おバカ三人組みは、その場違いな静かな空間に分け入って、



ぎゃはははは~!!!

おー!!!

何でやネン!!!!!




散々大騒ぎして、

さっさと引き上げた。





うーん、なかなか充実した一日だった

by johannes30w | 2009-08-17 00:15 | オーディオと音楽
2009年 08月 16日

オルカ

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by johannes30w | 2009-08-16 02:43 | オーディオと音楽
2009年 08月 13日

気をとりなおして

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ボザークを手放そうと思ったのだが、

やっぱり出来そうに無い。


思いなおして4520を鳴らす


改めて、

いいな



プリというのがシステムのアイデンティティを決定するようにさえ思う



美しさと優しさと暖かさと

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お気に入りの音楽たち








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歌うのは、

やっぱり4520






       ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・





私は使わないオーディオは、全て放出してきたはずだった。

機器は、使われてこそ本当


それが理由で沢山の気に入った機器も放出してきた。



しかし、

最近何故だか放出の決心が揺らぐ

単に物欲に駆られている要素も否定しようも無いが、

それだけでも無いように思えてしょうがない。





今、どうしても手放せなくてグズグズしている機器は、

残したとしても、5Fの本体に組み入れるはずは無いものばかり。

逆に言えば、5Fの本体に組み入れてみようと思って手に入れたものは、今でも躊躇なく放出している。

あるいは半分ゴミ箱にほおりこんである。



今までも何度も書いてきたが、5Fの本体では私にはオーディオを楽しむ余裕などなく、

もっと言えば、自分の好みなど入る余地などなく(それでも私のカラーは明白だろうが)、目的のみが存在する。

その目的に向かって身を削ってでも進んできた。

その典型的な存在としての機器がアムクロンのパワーアンプで、

私はこのパワーアンプが好きで好きで堪らないから使っているのではなく、

はっきり言えば、もうこれしかないから、なんとか気に入ろうとしながら使っている。

しかたなく使っていると言えば言い過ぎだろうが、いや、現実はそうなのかもしれない。




物凄く気に入っているのだが、さまざまな理由から5Fでは使えない機器が、

今、数台うちに居残っている。



もしかしたら、

4Fで使っている機器、捨てられなくて、残っている機器こそ、最も自分のお気に入りなのかもしれない。





今日、久しぶりにボザークを聞いて、なんだかそう思えてきた。

4F寝室で使っている機器って、余っている機器なんだけど、最も気に入っている機器なのかな?

少々音が変でも、普遍性が無くったって、全然気にしない。気にならない。

自分のオーディオとしての本当の姿がここにあるのかもしれない。





以前、アルテックを4F寝室で使っている時に、ある人から

「ヨハネスさんって、本当はアルテックなんじゃないですか?」

なんて言われたことがある。

そう言われたことにビックリしたが、そういうふうに見えるのかなとも思った。


最近、また違う人に

「4Fが本当の姿なんでしょ?  5Fには苦しむ為に上がっていくように思える」

なんていう風に言われた。



否定できずにいる自分がいる。




どうしても放出できない余りモノであるお気に入り達が、4Fで私のオーディオを創っている。

本当の私のオーディオなんてものがあるのだったら、それは4Fのシステムなのかもしれないね。

by johannes30w | 2009-08-13 14:55 | オーディオと音楽
2009年 08月 13日

CB-100始動

Mさんからメールが来た。

正確には忘れたが、その内容は

「CB-100はどうなってるんだ?

まだレストアは終わらんのか?

いつまでグズグズしてるんだ?

人手が要るならオレがそこへ行って手伝ってやる!

まったく何をやっているんだ!!」



Mさんkenplinさんがやってきて、手伝ってくださった。



アームの穴を開けて、やっと始動

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CB-500は外された

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by johannes30w | 2009-08-13 03:05 | オーディオと音楽