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2010年 01月 30日

フォノ


プレストの整備を一休みしている今、

そこから先の全てが止まっている。


カートリッジは、恐らく結局やっぱりSPUだろうが(実はダークホースがこちらに向かっているのだが)、

アームを決めないといけない。




さらに、モノラルも、SPも、と、最近誰かさんの影響でその素晴らしさを知ってしまい、

出来るならそれぞれのカートリッジで聞きたい。。。




構想は、まだまだまとまらないが、


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マランツは美しい


本当に素晴らしいデザインだな


言い古されてきて、それに同調するのも天邪鬼な自分にとっては悔しいが、

それでもこいつは手元に置いておきたいと思ってしまう。

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ファンクションも抜かりは無く、私にとっては理想的。

フォノイコの音も、今のところさしたる不満も無い



ただ、

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このフォノイコの音が忘れられない。

あの時の音が。。。




ただあの時は、2日間電源入れっぱなし。


素晴らしい音だった。

でも、

電源入れて数時間くらいでは、マランツに一捻りされる。。





真空管って、電源入れっぱなしだとやっぱりまずいんだよね。。。。

真空管の寿命が短くなるのは諦めるとしても、それでもあまり宜しくないんだろうか。
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by johannes30w | 2010-01-30 01:37 | オーディオと音楽
2010年 01月 24日

肩すかし

今日夜に当番の仕事の予定だったので、出張先から午前中に帰れるように仕事先にチケットの手配を頼んでいた。

昨夜確認すると8:20の飛行機で、いくらなんでも早いなとは思ったが、

頼んだものだししょうがない。


ホテルで何時に出れば間に合うのか尋ねると、6:34のバスに乗れという。

これもいくらなんでも早いんじゃないかと思ったが、勧めてくれるものだからそうすることにした。



朝、

死に物狂いで目を覚ますと6:15

いつものことだが、、、

大騒ぎで出発の準備をしてホテルを出た。

真っ暗な寒い道をハアハア言いながらバス停に行くと、ちょうどバスが来た。

乗り込むと乗客は一人。

早朝のバスは、なんとも寒い。



空港に到着すると、

ほら~、

まだ7時を過ぎたばかりだぜ。。。



まあいいやと、チェックインすると、画面に出たのは

「9:20発  10分前までに搭乗口へ」



あん!




まあ、私がそそっかしいのには違いなく、誰が悪いわけではない。

そんなことには慣れっこだ!




どうしようか暫く迷ったが、8:00発の便があったので、それに変更することとした。

持ってるチケットは、仕事先が気を遣ってくれてプレミアムクラス。

まあ普通の席に変更するのなら、たいしてお金はかからないだろう。


「・・・・円いただきます」



あん!!



まあ、私がそそっかしいのには違いなく、誰が悪いわけではない。

そんなことには慣れっこだ!!





空港へ着き、バスで梅田へ向かうことにした。

どうせなら、丸ビルのタワーレコードに寄ってCDを物色しようと考えた。

バスが到着したのは丸ビルではなく、新阪急ホテル。。



う~む。。。。




ここからタワーレコードまで歩くのは面倒だ。


それなら、

堂山町を抜けて、ストレイトレコーズに行ってレコードを物色しよう。

うんうん、いい考えだ。




10時に到着するようゆっくりゆっくり歩いた。

が、9:45には付近に着いてしまった。



まだ早いなぁ~

コーヒーでも飲んで時間を潰そうと、喫茶店に入る。

20分ほど粘って店を出た。



ストレイトレコーズのビル、エレベーターの前まで行くと、

「11:00~       」



あん!!!



まあ、私がそそっかしいのには違いなく、誰が悪いわけではない。

そんなことには慣れっこだ!!!








神山町からウチまでは微妙な距離。

地下鉄で一駅と少し。

歩けば25分か。。。



どうしようか迷いながら、

歩き始めた。



どうしようかな。


どうしようかな。。


どうしようかな。。。

どうしようか~~~。。。。。。。






タクシーに乗った。









家に帰ると宅急便の不在通知が入ってた。

宅急便屋さんならおまかせだ。

携帯の番号も聞いている。



早速電話


「はい、ハアハアハア・・・・・・・ですハアハアハア」

「(聞き取れない)  え?」



「ハアハアハア・・・・・・・です!」

「(やっぱり聞き取れない)  え?」




「え?ハアハアハア」

「え?」




「・・・・」

「シミズさん?」




「え?」

「あ~」





「え?」

「宅急便屋さん?」



「はいそうです」






最初からそう尋ねればいいんだ。。。。。







すったもんだして、それでも宅急便は届いた。

待ちに待ったアルテックのリコーンキット



ワクワクして開封すると、







一本分しか入ってない。




あん!!!!



まあ、私がそそっかしいのには違いなく、誰が悪いわけではない。

そんなことには慣れっこだ!!!!







Mさんがコメントの返事を書いてくれてたので電話してみると、アンプの修理が出来たので

これから取りに行くと仰る。

私もチェックををお願いしたいアンプがあるので、同行させてくれないかと頼むと、

Mさんは快く応じてくれた。



一緒にいつもの仙人小屋に行き、アンプを引き取り、アンプを預けた。



その帰り、

うちの防寒床にカーペットを張りたいのでホームセンターに寄って欲しいとお願いした。

Mさんは快く応じてくれた。




ホームセンターに行き、カーペットを物色。

まあこれでいいかというものもあったが、もっといいものがあるかもしれないとMさんが仰った。

そこへ連れて行って欲しいと頼むと、

Mさんは快く応じてくれた。




違うホームセンターに行き、探してみると、前のホームセンターのカーペットの方が良いように思えた。

もう一度、元のホームセンターに行きたいと頼むと、

Mさんは快く応じてくれた。



元のホームセンターでカーペットを買い、家に帰る。

ちょっと手伝ってくれませんかと頼むと、

Mさんは快く応じてくれた。





素晴らしい出来上がり。


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本当にありがとうございました。







Mさんは、

爆発寸前の怒りを押し殺しすぎたせいか、かなり顔色が悪くなっていた。

誰のせいでもなく、私が悪いには違いない。

いつもいつもすいません    m(__)m








仕事の時間が来た。

今夜は21:00~03:00まで仕事の予定。

きついが、当番だから仕方が無い。


着替えて自転車に乗り車庫へ。

クルマに乗って、言われていた場所へ向かった。




受付にやってきたことを告げる。



「当番の・・・です。」

「え?」



「え?   北区の・・・です。」

「え?」



「え?  当番の、、、、」

「え?  皆さんもういらっしゃってますよ」



「え?」

「当番なんですか?」




「はい」

「こっちに来てみて下さい」





言われるままに当番表を見た。





私の名前はどこにも無かった。





あん!!!!!



まあ、私がそそっかしいのには違いなく、誰が悪いわけではない。

そんなことには慣れっこだ~!!!!!
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by johannes30w | 2010-01-24 22:36 | オーディオと音楽
2010年 01月 21日

プレスト完全整備

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非常にいい状態でやってきたプレストだが、

これからのメンテナンスのことも考えて、自分で納得いくまでバラして整備してみる。


まずプラッターを外すのだが、これにしても三本の太い六角ネジでガチガチに固定してある。

ネジを外すのは簡単だが、プラッターは外れない。

手伝ってくれたMさんからの貴重な情報によりなんとか外すことができたが、

そんな情報無しではプラッターさえ外せなかっただろうな。。

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プラッターを外すとシャフトのヘッド部が出てくる。

プラッター固定用の三本のネジ穴の内側にある一つの穴は、オイル用。

そう、この部分はプラッターを貫通していて、シャフトにオイルを注す時は、プラッターマットを外して

プラッターの上から注す

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シャフトヘッドの下に見えているのは、おそらくフエルトのオイル受け。

プラッターを貫通して注されたオイルはここに溜められている。

シャフトのオイルは当然非常に大切であり、枯渇することは許されないから

ここのフエルトは大きく厚い。

ただしこのフエルトはシャフト及びシャフトヘッドには接触しておらず、

シャフトは(この状態では見えないが)三枚のワッシャーで維持されている

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今回の整備の最大の目標は、シャフトを抜いて軸受けを確認することなのだが、

マニュアルには当然のごとく整備方法など書かれていない。

「・・・をやれ」と書いてあるのみで、だからどうするか、絵を見て考えていたわけだが、

絵を見ただけでは結局判らず、実行せざるを得ない。

シャフトがどこで固定されているのかは、マニュアルからも図からも判らなかったので、

この2分割されているフライホイール部から手をつけようかと考えた。





2分割されたこのフライホイールがプレストの大きな特徴の一つ。

RCAなどは巨大な重い重い一つのフライホイールを使っている。

プレストは、

モーターからギアを介して伝えられる駆動力を先ずは下のフライホイールで受ける。

下のフライホイールの駆動力をゴムを介して上のフライホイールに伝え、

上のフライホイールはターンテーブルと直結している。



モーターの振動を伝えずに駆動力のみを伝える機構がこれなんだ。


素晴らしいと思えるのは、フライホイール間で駆動力を伝えるゴムが、フライホイールの最外周にセットされていること。

こうすることで、ゴムのような弱い材料でも強い駆動力を伝えることができる。

この力の伝達をシャフト周囲で行うならば、そこに使われる材料は、強いひねりに耐える必要があり、

たしかにそれを行っているRCAは、そこに薄い金属プレートを用いて高いトルクに耐えるように作られている。



プレストは、この伝達にゴムを使うことで振動のシャットアウトと、高駆動力の伝達性能とをあわせて得ており、

金属プレートを振動をシャットアウトする目的で使うRCAは、そのカプラーを2カ所設けている。



プレストの高い静粛性と駆動力の強さの両立は、先ずはここの構造にあるといっていいだろうね。



ただ、再生音の問題は、また別の話になるかもしれない。











シャフトを引っこ抜くために、どこでシャフトを外すことができるのかはさっぱり解らなかったため、

この2つのフライホイールを連結しているゴムを外し、上のフライホイールごとキャビネットから取り出そうと考えた。

が、

下から覗くと、フライホイールが通れる大きさの穴は無い。  よく考えれば当然だが、、、



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フライホイールを2分割してそのまま取り出すのは不可能。。

で、もう一度図を見る。。。

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大きな疑問は8番にある。

この部分でシャフトが固定されているのは間違いないんだろうが、

そのものに「構造」がある。

これはなんだろう?



いつものように、疑問には誰も答えてくれないので、自分でばらす以外に無い。




で、キャビネットに頭を突っ込んで、フライホイールと8番をナントカ外すと、

シャフト周辺を取り出すことが出来た。

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やった!

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持ってるのはMさん

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あっちを向け、こっちに向けろとうるさく注文

(   m(__)m    )

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上のフライホイールも外した。

キモとなるゴムはメチャメチャ。。

これ、交換したことないんじゃないか?

新品もすでに用意してある。

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フライホイールを洗い、ついでにゴムも。

お湯で汚れを落とし、ラバープロテクタントをスプレーすると、なんだかしゃっきりした。

しゃっきりしたので、裏返してもう一度使ってみることにした。

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問題の8番だが、

開くはずだが開かない。


ひとまず置いておいて、シャフトへ

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素晴らしいシャフト!

シャフト部は20cmを越え、シャフトヘッドまで入れると24cm以上になる。

直径は、


測るの忘れた   (>_<)

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分厚い三枚のワッシャーで安定するように作られている。

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それぞれ厚みが変えられており、真中のワッシャーはおそらく真鍮。

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問題の8番をなんとか開けた。

この個体、一度はメンテ(?)されているようで、開けた痕があった。

金鎚で直接叩いた痕。。。   (*_*;

この中心部は真鋳製で、その叩いた痕がひっかかり、外すのに大苦労。

隣で手伝ってくれたMさんは、もう途中で諦めて、ひやひやしていたことだろう。

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果たして8番は、クラッチだった。

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この銅製のプレートを、上から三本のボルトで圧着することで、調整する。

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ということは、

このボルトの調整加減で状態も、音も変化するということだね。

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クラッチがスムースに動作するよう調整して組み上げた。

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シャフト受けの下の部分も確認

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ここにもフエルトのオイル溜まりが用意されている。

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シャフト受け内部を確認

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この受けは、上部と下部の2部位でシャフトを受けている。

真ん中は接触しないように作られている。

シャフトの画像を確認してもらえばお解かりだろうが、中央部は両端に比べてほんの少し径が小さく作られている。

非常に現実的な精度の出し方だね

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やっと組み上げた。

しかし、

このままではキャビネットに入らないので、

もう一度ばらした。


外す時に出来なかったことを、もう忘れてた。。
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by johannes30w | 2010-01-21 22:48 | オーディオと音楽
2010年 01月 20日

百日

フォーレを聴こうと思ったが、CDでは持って無いことに気が付いた。

デュリフレも、あるわけが無い。

レコードプレーヤーは、今バラしてる


ブラームスのクラリネット五重奏曲を鳴らした。

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私は、相も変わらず、

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by johannes30w | 2010-01-20 02:35 | オーディオと音楽
2010年 01月 19日

再び4520

Mさんが、以前使っていた4530システムを放出すると言う。

もったいないなとは思うが、仕方の無いことだろう。

で、思い付いた。





私は4520だけはどうしても放出できない。

こいつはいつまでも自分のそばに居て欲しいが、

居るのだったら鳴っていて欲しい。

2420を使って2ウエイで使おうと思ったが、

自分の2420はTOTOさんに貸し出しちゃってるので手元に無い。

で、

Mさんの放出予定の2420・2345・075・ネットワークを暫く借りることにした。



4520(2220×2)と2345ホーン(2420)で2ウエイ

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私が感じるベストに近いエネルギーバランス




アンプは、

フルメンテから帰ってきたボザーク

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巨大なコンデンサーまで交換してもらって、その背丈はフロントパネルからも飛び出してる。

かっちょいいでしょ?




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4520ではこれらを聴きたい。




なんだか、久しぶりにほっとした。



ほっとしすぎて、うつらうつら
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by johannes30w | 2010-01-19 01:53 | オーディオと音楽
2010年 01月 18日

ドビュッシー

私にしたところで、ドビュッシーは昔は苦手な部類で、

いまでもそうかもしれないが、








2~3日前から、ドビュッシーを聴きたいと思っていた。

ドビュッシーの前奏曲集を聴こうと思っていた。

あのミケランジェリの演奏を持ってるから、それを聴こうと思っていた。


今日、仕事から帰って暖房をつけるついでにCDラックをざっと探してみると、

無い。



あれ?   と思い、

先に着替えた。

着替えながら、考えてみる。

そういえば、少し前に探した時も無かったっけ。。

いや、

あれはレコードで持ってたのかな?

と思い直し、

着替えてからもう一度、今度はレコードを探してみた。




無い。



あれ?





まあ、いつものことといえばいつものこと。


いつかまた出会える日も来る。







ミケランジェリの演奏を思い出す時、

いや、

思い出そうとした時、


その音を思い出すと同時に、私はいつも「ドラキュラ」を連想してしまう。

そう、

あのミケランジェリの恐ろしいその容貌から、

その人間業とは思えない音の響きから、

強靭な意志の力を感じる演奏から、

どうしても、

何故だか、

「ドラキュラ」を連想してしまう。



コッポラの作った映画「ドラキュラ」の影響も、私には強く作用しているとは思うのだが。






「ドラキュラ」が聴けなかった私は、他のドビュッシーを探す


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by johannes30w | 2010-01-18 02:19 | オーディオと音楽
2010年 01月 15日

シューリヒトのモーツァルト

あまりにも有名なモーツァルトの40番

「ああ、知ってる」なんて、思っていないか?



「知ってる」なんて思ってる人は、何も知らないに違いない




聴こう

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by johannes30w | 2010-01-15 00:16 | オーディオと音楽
2010年 01月 14日

寒いね

海を越えて色々な機器がやってきたが、

たいていの連中は前の持ち主が何と言っていようとも、

泥だらけ、油だらけ。




海を越えた買い物などする場合、

その個体がどろどろで、汚くて、動きなんかしないことを自分に言い聞かす。

つまり、負け勝負をあえてやるつもりで臨む。




今回の買い物は、これが終着のターンテーブルのつもりでいた。

だから、それまで持っていたターンテーブルはほとんど処分した。

たとえやってきたそれが動かなくても、状態が酷くても、自分の終着点をそこに決めた。



もしかしたら、どうしようもないものがやってきて、

アナログを止めなければいけないかもしれないことを覚悟した。




やってきたプレストは、恐ろしく程度が良かった。

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一緒に付いてきたマニュアルには細かくメンテナンスについて書かれている。

20時間使ったら・・・・

60時間使ったら・・・・

180時間使ったら・・・・

これをこなしていかねばならない。


手間を省く方向に技術の進歩(?)はあるのだが、

手間を省くことなど考えずにひたすら追求した本物の技術がここにある。



この手間がわずらわしくなった時、

私のアナログは終わるのだろう。




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私としては非常に珍しくオペラのレコードを買った

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グラモフォンなんだけど、

素晴らしい録音
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by johannes30w | 2010-01-14 02:39 | オーディオと音楽
2010年 01月 12日

DREAM GYPSY

こうして、

長いあいだ音楽を聴いてきた気がする

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by johannes30w | 2010-01-12 03:11 | オーディオと音楽
2010年 01月 09日

やっと? とうとう? やっぱり? 結局? プレスト

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by johannes30w | 2010-01-09 14:54 | オーディオと音楽